宗教哲学への造詣はやはり「エハン塾」のエハンさんの方が深いなと思ったのですが。
林さんは動画ではっきりと、「イエスは実在人物じゃない、ねつ造されたメシアであり、真のメシアはミトラである」と何度も何度も仰ったのです。
ミケランジェロやダヴィンチの描いた絵画ではイエスが実在しなかった証拠にはなりません。
むしろイエスはレプタリアンの王として、何千年も生き、今も生きている、と説明していました。
どうしてこんなに矛盾だらけの説明をしているのでしょうかね?
マリアはイナンナであり、イナンナはミトラに対抗するために、落ちぶれた太陽神のヘリオスと組んでキリスト教を起こした、という説明はむしろ林さんがミトラ教の立場を擁護するために 意図的に唱えた説という感じがします。
0 件のコメント:
コメントを投稿